0
GFSI とは
GFSIにより承認された認証規格を取得する方法を学ぶ
GFSI と認証
GFSIにより承認された認証規格を取得する方法を学ぶ

 

GFSI’s journey began 16 years ago, when a few leading retailers came together over a common desire to get a grip on food safety.
They set out to standardize understanding through establishing a benchmark system for certification schemes. With easily comparable quality and safety requirements. Beyond national boundaries, on a worldwide level. Now, GFSI has developed into a thought leader that binds people and organisations together. 


Ahold
 was one of the first food retailers globally to demand adherence to GFSI-recognized standards from suppliers of own-brand food products in addition to our own food safety requirements. Ahold, as one of the founders of the Global Food Safety Initiative, has always contributed to GFSI because we believe in the vision “safe food for consumers, everywhere” and in the global approach that is used. Over the last 16 years, we have made big steps. We require all our own-brand food suppliers to meet the food safety requirements as laid out by any of the Global Food Safety Initiative standards. At the end of 2015, 96% of our own-brand food suppliers serving the European market, and 93% serving the U.S. market had been certified to a GFSI-recognized scheme.


Like 16 years ago, there is a never ending interest among many of our stakeholders in topics like product safety (the safety for both food and non-food products) and food fraud. As a retailer selling millions of products every year, we have a role to play in the supply chains of our products. Together with our suppliers, we have to make sure that our products meet all food safety criteria, that our own-brand products are sourced with respect for people, animals and the environment. We believe this is the right thing to do, and that it is crucial for the long-term sustainability of these supply chains.


The journey is never ending and within GFSI we continue to raise the bar of food safety. There are still areas with room for improvement. Think for instance of food allergen management and the different approaches in different countries around the world. We will push ahead on the road to food safety and I am very committed, in my years on the Board of GFSI, to contribute to the journey ahead!  


This post was written and contributed by:

Anita Scholte op Reimer

Vice-Chair of the GFSI Board of Directors
Senior Director Quality Assurance and Product Sustainability, Albert Heijn, The Netherlands

@myGFSI

最新の動画

  • World Food Safety Day
  • GFSI WebSeries: A Tale of Mexican Coffee & Global Certification

さらに動画を見る

最新のニュース

  • コーデックスでのGFSIの声:GFSI-CCFICSパートナーシップへのインサイダーガイド - 2019/06/11

    先週、GFSIは コーデックス委員会と共同で最初のワールドフードセーフティデーを祝いました。2つの組織間のコラボレーションが拡大し続けているので、GFSIはコーデックス用語にかなり流暢になっています。その中で、特に頻出する1つの頭字語はCCFICS(食品輸入と輸出証明と検査に関するコーデックス委員会)です。

    先週、GFSIは コーデックス委員会と共同で最初のワールドフードセーフティデーを祝いました。2つの組織間のコラボレーションが拡大し続けているので、GFSIはコーデックス用語にかなり流暢になっています。その中で、特に頻出する1つの頭字語はCCFICS(食品輸入と輸出証明と検査に関するコーデックス委員会)です。

    続きを読む

  • GFSI 審査員力量試験2019年7月より実施 - 2019/06/10

    この度、新しくGFSI力量試験が受験可能になったことをお知らせいたします。2018年3月6日にGFSIベンチマーキング要求事項バージョン7.2でGFSI審査員試験として発表されたこのツールは、GFSIの重要なコニュニティ内において、すべてのGFSI承認プログラムに関連した幅広いスキルにわたり、審査員の知識を評価するための一貫した方法を提供するものです。

    この度、新しくGFSI力量試験が受験可能になったことをお知らせいたします。2018年3月6日にGFSIベンチマーキング要求事項バージョン7.2でGFSI審査員試験として発表されたこのツールは、GFSIの重要なコニュニティ内において、すべてのGFSI承認プログラムに関連した幅広いスキルにわたり、審査員の知識を評価するための一貫した方法を提供するものです。

    続きを読む

  • GFSIコミュニティからHappy World Food Safety Dayをお祝いします - 2019/06/07

    GFSIコミュニティにハッピーワールドフードセーフティデー!食品安全についての意識を高めるためのこの最初となる、毎年開催れることとなる国連で承認されたワールドフードセーフティデーでは、ちょっと時間を割いてあなたの同僚が幸せなワールドフードセーフティデーを迎えるためにこのGFSIマッシュアップビデオを使用するようにお勧めします。世界中のテーブルの上の食べ物が安全に食べられるようにするために一年を通して一生懸命に働いているあなたの友人や同僚を祝福します。 

    GFSIコミュニティにハッピーワールドフードセーフティデー!食品安全についての意識を高めるためのこの最初となる、毎年開催れることとなる国連で承認されたワールドフードセーフティデーでは、ちょっと時間を割いてあなたの同僚が幸せなワールドフードセーフティデーを迎えるためにこのGFSIマッシュアップビデオを使用するようにお勧めします。世界中のテーブルの上の食べ物が安全に食べられるようにするために一年を通して一生懸命に働いているあなたの友人や同僚を祝福します。 

    続きを読む

さらにニュースを見る

最新のブログ投稿記事

  • サラヤ株式会社-フードバリューチェーンの構築に向け、日本のノウハウをアフリカへ!-(GFSIレポート) - 2019/05/16

    開発途上国の農林水産業・食産業の発展に貢献するため、生産から加工、流通、消費に至るフード バリューチェーン(FVC)構築の重要性が指摘されています。 今回、農林水産省の補助事業として展開する「アフリカ等のフードバリューチェーン課題解決型市場開拓事業」に賛同し、プロジェクトを立ち上げたサラヤ株式会社様にその経緯、今後の活動方針をうかがいました。

    続きを読む

  • 日本発のステップアップ食品安全マネジメントスキームを日本、アジアへ~食品安全のボーダーレス化を目指して(CPOインタビュー② - 2019/05/02

    一般財団法人食品安全マネジメント協会(JFSM)の認証プログラム「JFS-C (EIVセクター)」が、2018年10月末にGFSIに承認されました。これを受けて、同協会の理事長・西谷徳治氏、事務局長兼技術本部長・大羽哲郎氏、普及推進本部長・仲谷正員氏に、その経緯、今後の活動方針や抱負をうかがいました。

    一般財団法人食品安全マネジメント協会(JFSM)の認証プログラム「JFS-C (EIVセクター)」が、2018年10月末にGFSIに承認されました。これを受けて、同協会の理事長・西谷徳治氏、事務局長兼技術本部長・大羽哲郎氏、普及推進本部長・仲谷正員氏に、その経緯、今後の活動方針や抱負をうかがいました。

    続きを読む

  • 官民連携のオープン・ラボによる新たな政策提言の仕組み作り!! - 2019/04/09

    2月25日から28日までフランスのニースにて世界食品安全会議2019が開催されました。
    初日のプレナリー1では、日本の農林水産省・渡辺一行氏が、保守的な官庁の弱点克服へのチャレンジとして、オープン・ラボの官民連携フレームワークについて紹介されました。

    2月25日から28日までフランスのニースにて世界食品安全会議2019が開催されました。
    初日のプレナリー1では、日本の農林水産省・渡辺一行氏が、保守的な官庁の弱点克服へのチャレンジとして、オープン・ラボの官民連携フレームワークについて紹介されました。

    続きを読む

さらにブログ投稿記事を見る