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ニュース&アップデート

  • 2つの新しいCPO - JFSM&JGF - GFSIベンチマーク要求事項に対する承認を得ました

    グローバルフードセーフティイニシアチブ (GFSI)理事会は、2つの認証規格プログラムオーナー(CPOs)である日本食品安全マネジメント協会( JFSM)と日本GAP協会(JGF )が、GFSIベンチマーキング要求事項バージョン7.1に対する承認を得たことを発表しました。

     

  • GFSI テクニカル・ワーキング・グループ メンバー募集のお知らせ | 食品安全サービスの提供

    GFSIは新規のテクニカル・ワーキング・グループ(TWG)へ参加してくださる食品安全およびサービス・プロバイダーの専門家を募集中です。参加者は一次産品、食品製造、食品小売業へのサービスに関するGFSIベンチマーキング要求事項の新たな範囲の構築に携わっていただくことになります。

     

  • GFSI テクニカルワーキング・グループ  メンバー募集のお知らせ | 収穫前処理(畜産・養殖魚介類)

     

    GFSIは、食品安全の専門家および畜産/養殖魚介類の専門家に、畜産/養殖魚介類の処理に関する新しいテクニカル・ワーキング・グループ(TWG)に参加して、食品安全へ影響をもたらしてくださるよう求めています。

  • GFSI 世界食品安全会議 2019 | 参加登録受付を開始しました!

    いよいよ、次回のGFSI 世界食品安全会議へのご参加の計画を進めていただく時期になりました。世界中の食品安全の向上のための、業界の年次会議への参加登録受付を開始致しました。今すぐご登録いただく と“早期割引”価格でご参加いただけます。

     

  • GFSIはラオスでアジア生産性機構主催による訓練者のためのトレーニング・プログラムに参加しました

    12月10日から14日にかけてGFSIは、アジア生産性機構(APO)、ラオス国立生産性機構、およびラオス中小企業推進局がラオス人民民主共和国で開催した訓練者のためのトレーニング・プログラムでリソースを提供できたことを誇りに思います。APOは生産性の向上を通して、アジア・太平洋地域の持続可能な社会経済の発展に50年以上に渡り貢献にしてきた地域政府間組織です。

     

  • 将来の安全な食品供給のための、食品安全への投資

    食品安全の新たな課題にフォーカスするという2019年度の大きなテーマは一見難しそうに感じられるかもしれませんが、諦めないでください!世界食品安全会議は、食品安全の成功を祝い、ベストプラクティスを共有するための最適な場所でもあるのです。

     

  • 新たなステークホルダー・コンサルテーションを開始: JFSM & ASIAGAP

    GFSIは、GFSIベンチマーキング要求事項バージョン7.1に対して現在ベンチマーキング中のJFS-C規格とASIAGAPに対して、ステークホルダー・コンサルテー

    GFSIは、GFSIベンチマーキング要求事項バージョン7.1に対して現在ベンチマーキング中のJFS-C規格とASIAGAPに対して、ステークホルダー・コンサルテーションを新たに始めました。ステークホルダーコンサルテーションは、ベンチマーキングプロセスにおいて非常に重要なステップになります。

  • 舞台裏 | 次回のGFSI世界食品安全会議を創り出す

    毎年恒例となった世界の食品安全促進を目指す世界会議に参加予定の皆様には、会議プログラムがどのようにしてプログラムが創り上げられるかに、関心をお持ちだと思います。第19回目となる来年2月、南仏リヴィエラに1000名を超える業界のリーダーが結集する予定のこの会議で、皆様にご体験いただく内容を、この素晴らしい委員会が巧みに創り出している舞台裏をご覧ください。