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2000年

5月GFSIの設立

2001年

8月ガイダンスドキュメント第1版を発表

2001年

9月スイス・ジュネーブで第1回国際食品安全会議を開催

2003年

1月ベンチマーキング結果を初めて発表(EFSIS, BRC, IFS, Dutch HACCP)

2003年

アルバート・ハイン社が4つの承認スキーム全てを認めることを発表

2005年

GFSI財団がベルギー法の下で設立され、アドバイザリー・グループがGFSI理事となる(テスコ、ウォルマート、メトロ、カルフール、ミグロス、ロイヤル・アホールド、ロブロウ、デレーズ)

2006年

9月タスクフォース解散、テクニカル委員会の発足

2007年

“GFSI ブレイクスルー”: 小売り大手7社がGFSI承認食品安全規格を認めることを発表(テスコ、ウォルマート、メトロ、カルフール、ミグロス、ロイヤル・アホールド、デレーズ)

2008年

4月東京と中国で初のロードショー開催

2008年

小規模事業者向け要求事項に関する取り組みを開始 – GFSIグローバル・マーケット・プログラム

2009年

2月テクニカル委員会がテクニカル・ワーキング・グループに改編

2010年

国際食品安全会議を世界食品安全会議に改名。米国・ワシントンD.C.にて初の米国開催を実現。

2011年

GFSIガイダンスドキュメント第6版を発表 – 全てのサプライチェーンを網羅する新たなモジュールフォーマットに

2011年

GFSI グローバル・マーケット・プログラム食品加工版を発表

2012年

1月初のローカル・グル―プが日本で発足

2012年

GFSIグローバル・マーケット・プログラム一次生産版を発表

2014年

GFSIがフード・ビジネスにもたらす効果を測定した“GFSIエフィカシー・スタディー”の第1回調査が行われる

2015年

世界食品安全会議がアジアで初めて開催

2016年

GFSIの主導により、官民間の対話の拡大を図る。 G2G(政府間会議)、G2B(官民会議)を2016年の世界食品安全会議にて開催

2017年

第16回世界食品安全会議には、新記録となる56ヶ国から約1,200人が出席